2007.06.06.Wed / 23:57
ずっと前から行きたかった、富弘美術館へ行ってきました。
星野富弘氏の詩集を生で鑑賞し、しばし感動。。
『草花のデザインには、一切無駄が無い。
全て必然的に、花や茎や葉っぱがそのカタチになっている。
草花の絵を描くことは、そのような真実を探求することに似ている。』と。
ベランダの草花を眺めながら同じ事を考えていた。
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星野富弘氏の詩集を生で鑑賞し、しばし感動。。
『草花のデザインには、一切無駄が無い。
全て必然的に、花や茎や葉っぱがそのカタチになっている。
草花の絵を描くことは、そのような真実を探求することに似ている。』と。
ベランダの草花を眺めながら同じ事を考えていた。
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Wait for feeding...

